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livedoor NEWS 特集・インタビュー

time 2018/03/01

livedoor NEWS 特集・インタビュー

 

livedoor NEWS 特集・インタビュー

http://news.livedoor.com/interview/

あまり見ていなかった記事でしたが、ちょっと面白そうなのでご紹介

1.HIKAKIN/YouTuberにも働き方改革を! 6年間休みなく走り続けてきたHIKAKINの本音

トップを走り続ける秘訣は――? 4つのチャンネルの総登録者数は1千万人超。押しも押されもせぬトップYouTuberであるHIKAKINは、そんな問いにしばらく思案したのち「周りに合わせられることかなぁ…?」とつぶやいた。
http://news.livedoor.com/article/detail/14365518/

休みなしでって凄いですね。
日々の更新がるという事はそうなるんでしょうね。

2.DEEP/DEEPからファンへの決意表明「僕らには歌を歌うことしかできない」

日本ではめずらしいコーラス・ヴォーカルグループとして、10年以上の活動を続けてきたDEEP。2016年にレーベルを移籍してから、約2年ぶりにリリースするシングル『SING』は、彼らの代名詞でもある美しい声とハーモニーで聴かせるバラード曲。原点回帰とも言えるこの曲には、歌詞の中にメンバー“四者四様”の「歌いたい」という気持ちを込めたという。歌に懸ける4人の男たちの熱い思いが、美しい旋律に乗って響き渡る。
http://news.livedoor.com/article/detail/14352012/

3.さユり/さユりの過去・現在・未来。「自分だけの“今日を生きる意味”を積み重ねていきたい」

2次元と3次元でパラレルに活動する2.5次元パラレルシンガーソングライターとして、10代〜20代の若者を中心に絶大な人気を誇る、さユり。アニメ『Fate/EXTRA Last Encore』のエンディングテーマとなる6thシングル『月と花束』を、2月28日にリリースする。自分の居場所を探し続け、変化が起きている今、アニメの世界観と自らの精神が重なって書き下ろされたという今回のシングル。その軌跡の原点となる音楽への目覚めから現在、未来へと続く道のりを聞いた。
http://news.livedoor.com/article/detail/14333523/

見たことあると思っていたら「酸欠少女」でしたか。

4.田中 圭/デビューから18年。田中 圭は仕事もプライベートも、“自然体”で向き合っている。

1月下旬、三谷幸喜作・演出舞台『江戸は燃えているか』の稽古場を訪れた。初顔合わせからまだ日も経っていないタイミングでの取材。「緊張してますよ」と言うが、彼の周りにはいつもと変わらないゆるりとした空気が漂っていて、それが何とも心地いい。役者デビューして18年、歳を重ねるたび、そして出演する作品ごとに、新しい顔を見せてくれる。ひとつのイメージにとらわれない姿こそ、田中 圭が多くの人を惹きつける理由だろう。プライベートでは33歳、2女の父。仕事に対する姿勢、愛する家族や我が子への想いを語ってくれた。
http://news.livedoor.com/article/detail/14342659/

5.小野賢章/自分の気持ちに正直であり続けた4年間。小野賢章、ソロデビューからの軌跡。

変化を受け入れる人と、変化を拒む人がいる。小野賢章は前者だ。『FANTASTIC TUNE』でアーティストデビューを果たしてからちょうど4年後の2018年2月26日、1stフルアルバム『Take the TOP』がリリースされる。「変化しないと自分も飽きちゃうし、ファンの人にもそんな姿は見せたくないから」。自分の“今”の気持ちに正面から向き合い続け、その結果、4年前に思い描いていた場所とは違うところにいる。だが、彼は4年前と変わらず、いや確実に輝きを増している。人は、変化を受け入れることで前に進むのだ――彼が最前線で活躍する姿を見て、強くそう思う。

http://news.livedoor.com/article/detail/14341546/

6.染谷将太/現場のスケール、実力派スターとの友情…染谷将太がオール中国ロケで感じたエネルギー

染谷将太が若き天才僧侶・空海を演じる映画『空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎』。青年らしい澄んだ瞳と老成した落ち着きを兼ね備えた染谷のキャスティングは、まさに絶妙だ。日本・中国合作の一大プロジェクトの主演という重責を担いながら、約5カ月に及ぶ慣れない中国での撮影に挑み、粛々しゅくしゅくと役割をまっとうする姿は修行僧そのもの。日中の映画界の期待を背負った若き求道者は、どんな気持ちで海を渡ってきたのだろう。
http://news.livedoor.com/article/detail/14339085/

7.二階堂ふみ×吉沢 亮/思春期の孤独や焦りを体現。二階堂ふみ×吉沢 亮「20代の今、演じられてよかった」

「こんなにも底が見えない人っているんだな」と二階堂ふみが語ると、「すごく引っ張ってもらっている」と返した吉沢 亮。クールな雰囲気を漂わせつつ、互いの印象をこう答えた。一方で撮影中は、カメラマンの「見つめ合ってください」という要求に、照れくささからか思わず吹き出してしまったふたり。20代となり、役者としても人間としても成長した今、『リバーズ・エッジ』の映画公開を前に、生きることの意味すらわからずにいた多感な10代を振り返って見えてきたものとは?
http://news.livedoor.com/article/detail/14338610/

まだまだご紹介したい人は居ますので、またの機会に~

 

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