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ジャクソン5、デビュー50周年

time 2018/05/02

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ジャクソン5、そしてマイケル・ジャクソン

ポンキッキから流れていたビートルズもそうだったけれど
物心をつく頃には溢れていた歌声、マイケルジャクソン。

ジャッキー、ティト、ジャーメイン、マーロン、マイケルの5人兄弟は「ジャクソン5」を名乗り活動。
兄弟である5歳のマイケルに才能を感じたどころか、既に完成の域にあったとも言っている。

モータウンでのデビュー後に、ダイアナ・ロスの誕生パーティで歌った
スモーキー・ロビンソンに、スティーヴィー・ワンダーの姿もある中で歌う事になっているにもかかわらず、弟たちははしゃいで走り回っていた。
長男ジャッキーは気が気でなかっただろう。

ジャッキーがマイケル死後について
「弟のことを考えない日は一日もない。ぼくたちの周りじゅうにいてくれるから。この間もラスヴェガスのストリップ地区でクルマを走らせていて、赤信号で止まってふと左を見たら、弟の大きなポスターと目が合ったんだ。『よう、マイケル、最近どうだ?』なんて思わず語りかけてしまったよ。そんなことが、しょっちゅうある。レストランやショップに入っていくとマイケルの曲がかかるなんてことも度々だから、まったくあいつは24時間営業で周りにいてくれて、ぼくたちは思い出にふけるばかりなのさ。心のなかにマイケルが息づいていて、これからもずっと生き続けるってことだよ。あいつのメッセージや、生前に取り組んでいたことを代わりに世に広める。それがぼくたちの役割だと思っているよ」

https://gqjapan.jp/culture/celebrity/20180428/inside-the-jackson-machine

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