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日本人金メダリスト一覧

time 2018/02/22

日本人金メダリスト一覧

日本人金メダリスト

冬季オリンピック

No. メダル獲得者 大会 競技・種目 出身地 備考
1 笠谷幸生 1972年札幌 スキージャンプ70m級 北海道 2位金野3位青地と日本が表彰台を独占
2 三ヶ田礼一 1992年アルベールビル スキーノルディック複合団体 冬季五輪の団体種目で初の金メダル獲得
河野孝典
荻原健司
3 阿部雅司 1994年リレハンメル スキーノルディック複合団体 2連覇
河野孝典
荻原健司
4 清水宏保 1998年長野 スピードスケート男子500m 北海道
5 里谷多英 フリースタイルスキー女子モーグル 北海道 冬季五輪の日本人女子初の金メダル獲得
6 船木和喜 スキージャンプラージヒル個人 北海道
7 岡部孝信 スキージャンプラージヒル団体 夏季と冬季を合わせて100個目の金メダル獲得
斉藤浩哉
原田雅彦
船木和喜
8 西谷岳文 ショートトラックスピードスケート男子500m 大阪府 冬季五輪での日本人最年少の金メダル獲得(19歳1ヶ月)
9 荒川静香 2006年トリノ フィギュアスケート女子シングル 宮城県 トリノ五輪では日本唯一のメダル獲得
10 羽生結弦 2014年ソチ フィギュアスケート男子シングル 宮城県
11 羽生結弦 2018年平昌 フィギュアスケート男子シングル 宮城県 冬季五輪の個人種目では日本人初の連覇
冬季五輪通算1000個目の金メダル
12 小平奈緒 スピードスケート女子500m 長野県 冬季五輪での日本人最年長の金メダル獲得(31歳8ヶ月)
日本国外で開催された冬季五輪で初の複数金メダル
13 菊池彩花 スピードスケート女子団体パシュート
佐藤綾乃
高木菜那
高木美帆

夏季オリンピック

メダル獲得者 大会 競技・種目 出身地 備考
1 織田幹雄 1928年アムステルダム 陸上男子三段跳 広島県 日本人史上初の金メダル獲得
2 鶴田義行 競泳男子200m平泳ぎ 鹿児島県 日本競泳史上初の金メダル獲得
3 南部忠平 1932年ロサンゼルス 陸上男子三段跳 北海道
4 宮崎康二 競泳男子100m自由形 静岡県
5 宮崎康二 競泳男子4×200mリレー
遊佐正憲
横山隆志
豊田久吉
6 清川正二 競泳男子100m背泳ぎ 愛知県
7 鶴田義行 競泳男子200m平泳ぎ 鹿児島県 日本人史上初の2連覇
8 北村久寿雄 競泳男子1500m自由形 高知県 日本男子選手最年少金メダル獲得
9 西竹一 馬術障害飛越個人 東京都
10 田島直人 1936年ベルリン 陸上男子三段跳 山口県
11 孫基禎 陸上男子マラソン 朝鮮 日本統治時代の朝鮮出身
12 遊佐正憲 競泳男子4×200mリレー 2連覇
杉浦重雄
田口正治
新井茂雄
13 前畑秀子 競泳女子200m平泳ぎ 和歌山県 日本女子初の金メダル
14 葉室鐵夫 競泳男子200m平泳ぎ 福岡県
15 寺田登 競泳男子1500m自由形 静岡県
16 石井庄八 1952年ヘルシンキ レスリングフリースタイルバンタム級 千葉県 第二次世界大戦後、日本選手初の金メダル獲得
17 池田三男 1956年メルボルン レスリングフリースタイルウェルター級 北海道
18 笹原正三 レスリングフリースタイルフェザー級 山形県
19 小野喬 体操男子鉄棒 秋田県
20 古川勝 競泳男子200m平泳ぎ 和歌山県
21 竹本正男 1960年ローマ 体操男子団体
小野喬
相原信行
遠藤幸雄
三栗崇
鶴見修治
22 小野喬 体操男子跳馬 秋田県
23 相原信行 体操男子ゆか 群馬県
24 小野喬 体操男子鉄棒 秋田県 日本人史上初の個人種目2冠
25 三宅義信 1964年東京 ウエイトリフティングフェザー級 宮城県
26 吉田義勝 レスリングフリースタイルフライ級 北海道
27 渡辺長武 レスリングフリースタイルフェザー級 北海道
28 上武洋次郎 レスリングフリースタイルバンタム級 群馬県
29 市口政光 レスリンググレコローマンスタイルバンタム級 大阪府
30 花原勉 レスリンググレコローマンスタイルフライ級 山口県
31 中谷雄英 柔道軽量級 広島県
32 小野喬 体操男子団体 2連覇
遠藤幸雄
鶴見修治
山下治広
早田卓次
三栗崇)
33 遠藤幸雄 体操男子個人総合 秋田県
34 岡野功 柔道中量級 茨城県
35 猪熊功 柔道重量級 神奈川県
36 早田卓次 体操男子つり輪 和歌山県
37 桜井孝雄 ボクシングバンタム級 千葉県
38 日本 女子バレーボール
39 山下治広 体操男子跳馬 愛媛県
40 遠藤幸雄 体操男子平行棒 秋田県
41 三宅義信 1968年メキシコシティ ウエイトリフティングフェザー級 宮城県 2連覇
42 中田茂男 レスリングフリースタイルフライ級 北海道
43 上武洋次郎 レスリングフリースタイルバンタム級 群馬県 2連覇
44 金子正明 レスリングフリースタイルフェザー級 栃木県
45 加藤武司 体操男子団体 日本史上初の3連覇
中山彰規
加藤沢男
塚原光男
監物永三
遠藤幸雄
46 加藤沢男 体操男子個人総合 新潟県
47 加藤沢男 体操男子ゆか 新潟県
48 中山彰規 体操男子つり輪 愛知県
49 中山彰規 体操男子平行棒 愛知県
50 中山彰規 体操男子鉄棒 愛知県 日本人史上初の個人種目3冠
51 宗村宗二 レスリンググレコローマンスタイルライト級 新潟県
52 加藤沢男 1972年ミュンヘン 体操男子団体 4連覇
中山彰規
塚原光男
監物永三
笠松茂
岡村輝一
53 田口信教 競泳男子100m平泳ぎ 愛媛県
54 加藤沢男 体操男子個人総合 新潟県 2連覇
55 柳田英明 レスリングフリースタイル57kg級 秋田県
56 加藤喜代美 レスリングフリースタイル52kg級 北海道
57 青木まゆみ 競泳女子100mバタフライ 熊本県
58 中山彰規 体操男子つり輪 愛知県 2連覇
59 加藤沢男 体操男子平行棒 新潟県
60 塚原光男 体操男子鉄棒 東京都
61 関根忍 柔道中量級 茨城県
62 野村豊和 柔道軽中量級 奈良県
63 川口孝夫 柔道軽量級 広島県
64 日本 男子バレーボール
65 加藤沢男 1976年モントリオール 体操男子団体 5連覇
塚原光男
監物永三
藤本俊
五十嵐久人
梶山広司
66 加藤沢男 体操男子平行棒 新潟県 2連覇、5個(団体含め8個)の金メダルは日本最多記録
67 塚原光男 体操男子鉄棒 東京都 2連覇
68 二宮和弘 柔道軽重量級 福岡県
69 園田勇 柔道中量級 福岡県
70 日本 女子バレーボール
71 高田裕司 レスリングフリースタイル52kg級 群馬県
72 伊達治一郎 レスリングフリースタイル74kg級 大分県
73 上村春樹 柔道無差別級 熊本県
74 蒲池猛夫 1984年ロサンゼルス 射撃男子ラピッドファイアーピストル個人 宮崎県[2] 日本人史上最年長の金メダル獲得(48歳4か月)
75 宮原厚次 レスリンググレコローマンスタイル52kg級 鹿児島県
76 具志堅幸司 体操男子個人総合 大阪府
77 森末慎二 体操男子鉄棒 岡山県
78 具志堅幸司 体操男子つり輪 大阪府
79 細川伸二 柔道60kg級 兵庫県
80 松岡義之 柔道65kg級 兵庫県
81 斉藤仁 柔道95kg超級 青森県
82 山下泰裕 柔道無差別級 熊本県
83 富山英明 レスリングフリースタイル57kg級 茨城県
84 鈴木大地 1988年ソウル 競泳男子100m背泳ぎ 千葉県
85 小林孝至 レスリングフリースタイル48kg級 茨城県
86 佐藤満 レスリングフリースタイル52kg級 秋田県
87 斉藤仁 柔道95kg超級 青森県 2連覇
88 岩崎恭子 1992年バルセロナ 競泳女子200m平泳ぎ 静岡県 日本人史上最年少・世界競泳史上最年少の金メダル
89 吉田秀彦 柔道男子78kg級 愛知県
90 古賀稔彦 柔道男子71kg級 佐賀県
91 恵本裕子 1996年アトランタ 柔道女子61kg級 北海道
92 中村兼三 柔道男子71kg級 福岡県
93 野村忠宏 柔道男子60kg級 奈良県
94 田村亮子 2000年シドニー 柔道女子48kg級 福岡県
(旧姓)
95 野村忠宏 柔道男子60kg級 奈良県 2連覇
96 瀧本誠 柔道男子81kg級 茨城県
97 井上康生 柔道男子100kg級 宮崎県
98 高橋尚子 陸上女子マラソン 岐阜県
99 谷亮子 2004年アテネ 柔道女子48kg級 福岡県 2連覇
100 野村忠宏 柔道男子60kg級 奈良県 日本人史上初の個人種目3連覇、夏季五輪通算100個目
101 内柴正人 柔道男子66kg級 熊本県
102 北島康介 競泳男子100m平泳ぎ 東京都
103 冨田洋之 体操男子団体
米田功
鹿島丈博
中野大輔
水鳥寿思
塚原直也
104 谷本歩実 柔道女子63kg級 愛知県
105 上野雅恵 柔道女子70kg級 北海道
106 北島康介 競泳男子200m平泳ぎ 東京都 日本競泳史上初の2冠
107 阿武教子 柔道女子78kg級 山口県
108 塚田真希 柔道女子78kg超級 茨城県
109 鈴木桂治 柔道男子100kg超級 茨城県
110 柴田亜衣 競泳女子800m自由形 徳島県[3]
111 野口みずき 陸上女子マラソン 三重県[4]
112 吉田沙保里 レスリングフリースタイル女子55kg級 三重県
113 伊調馨 レスリングフリースタイル女子63kg級 青森県
114 室伏広治 陸上男子ハンマー投 愛知県[4] アドリアン・アヌシュがドーピングによりメダルを剥奪されたため、繰り上げ
115 内柴正人 2008年北京 柔道男子66kg級 熊本県 2連覇
116 北島康介 競泳男子100m平泳ぎ 東京都 2連覇
117 谷本歩実 柔道女子63kg級 愛知県 2連覇
118 上野雅恵 柔道女子70kg級 北海道 2連覇
119 北島康介 競泳男子200m平泳ぎ 東京都 日本人史上初の2大会連続同一種目2冠
120 石井慧 柔道男子100kg超級 大阪府
121 吉田沙保里 レスリングフリースタイル女子55kg級 三重県 2連覇
122 伊調馨 レスリングフリースタイル女子63kg級 青森県 2連覇
123 日本 女子ソフトボール
124 松本薫 2012年ロンドン 柔道女子57kg級 石川県
125 内村航平 体操男子個人総合 長崎県[3]
126 小原日登美 レスリングフリースタイル女子48kg級 青森県
127 伊調馨 レスリングフリースタイル女子63kg級 青森県 日本女子、レスリング女子史上初の3連覇
128 吉田沙保里 レスリングフリースタイル女子55kg級 三重県 3連覇
129 村田諒太 ボクシング男子ミドル級 奈良県
130 米満達弘 レスリングフリースタイル男子66kg級 山梨県 オリンピック日本選手団夏季五輪通算400個目のメダル
131 萩野公介 2016年リオデジャネイロ 競泳男子400m個人メドレー 栃木県
132 大野将平 柔道男子73kg級 山口県
133 内村航平 体操男子団体
加藤凌平
田中佑典
山室光史
白井健三
134 田知本遥 柔道女子70kg級 富山県
135 ベイカー茉秋 柔道男子90kg級 東京都
136 内村航平 体操男子個人総合 長崎県[3] 2連覇
137 金藤理絵 競泳女子200m平泳ぎ 広島県
138 登坂絵莉 レスリングフリースタイル女子48kg級 富山県
139 伊調馨 レスリングフリースタイル女子58kg級 青森県 日本人史上初の4連覇、オリンピックレスリング競技、女子によるオリンピック史上初の4連覇
140 土性沙羅 レスリングフリースタイル女子69kg級 三重県
141 高橋礼華 バドミントン女子ダブルス 奈良県 日本バドミントン史上初の金メダル
松友美佐紀 徳島県
142 川井梨紗子 レスリングフリースタイル女子63kg級 石川県

 

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