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ピアノの森 第7話放映

time 2018/05/21

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ピアノの森第七話

やはりワンクールで終わるんですね、かなりのスピード感でストーリーが進んでいます。

第一話「選ばれた手」

森に捨てられたピアノをおもちゃ代わりにして育った一ノ瀬海と世界的なピアニストの父を持つ修平。
そしてかつては自分が世界的なピアニストであったの阿字野壮介の出会い。

第二話「ショパンを弾くために」

英才教育を受けて来た雨宮や世界的なピアニストであった阿字野も驚く様なピアノを弾く一ノ瀬海。
雨ざらしになり徐々に壊れかけて来ている森のピアノではショパンの『小犬のワルツ』がうまく弾けない…
どうしても弾きたい子犬のワルツを弾く為に阿字野の元へ。

第三話「モーツァルトの遺言」

子犬のワルツの弾き方を教わった交換条件としてコンクールへ出場する事となった一ノ瀬海。
そのコンクールは勿論雨宮も出場している。
雨宮は海に「本気のピアノで」と告げ承諾をするが、まだ海自身自分のK.280が見つからないままでいた。

第四話「一番のピアノ」

緊張の中上がったコンクールのステージ。
集中が出来ないまま弾き始めたそのピアノは阿字野に聞かせてもらった昔の阿字野のピアノそのものだった。
そのピアノに審査員や会場中の人、そして雨宮は驚いた。何よりも一番驚いたのは雨宮の父だった。
自分がかつて憧れた阿字野のピアノを弾く少年が目の前にいる事に。

しかし、マネっこのピアノであるその演奏に納得がいかない海は演奏中のその指を止めた…

第五話「コンクールの神様」

カイの演奏は会場中を興奮させた。しかし審査員たちは認めなかった。
海のそのピアノにショックを受けた雨宮と、驚きと憧れを持った便所姫たかこ。
それぞれがそれぞれの想いを胸に地区予選は終了していく。

第六話「森のピアノ」

阿字野が弾いていたピアノが巡り巡って海のもとへとたどり着いていた。
しかしそのピアノも長年の悪い環境のせいもありその寿命が終わりだしていた・・・

大雨と激しい雷が鳴り響く中、海は鳴らないピアノでは無くレッスンで借りていたピアノを弾きに行く。

その直後に落ちた雷は森のピアノを直撃する。

第七話「再会」

時は過ぎ、小学生だった彼らは高校生になっていた。
スランプとなりピアノを弾く事が出来ない雨宮は一時的に帰国をし海を探す。

本当に展開が早いです。
原作を読んでない人はついて来られるんでしょうかね。
それでも毎回楽しみにしています。

 

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